本文へスキップ
HOME What's府こ連 今年度の事業・予算 事業・決算報告 お役立ち情報 安全共済会 実施事業報告
府こ連 安全共済会
大阪府こども会 安全共済会(平成30年度)

大阪府こども会 安全共済会について
会員相互扶助の精神に基づき、こども会活動中に発生した負傷・疾病・後遺障害または死亡に対して、お見舞金を給付する制度が昭和45年に開始され、平成24年2月大阪府教育委員会より安全共済事業の認可を受け、平成24年4月1日より新たに安全共済会としてスタートしました。(大阪府規模)
また、共済金とともに「賠償責任保険」も付与されており、指導者・育成者が主催者として法律上の損害賠償責任(対人・対物)を負った場合に適用されます。こども会活動を安心して行うために、ぜひ加入しておきましょう。
「こども会活動中」とは
「指導者の管理下にあるこども会活動中」、「こども会活動の指導上」であり、次のことをいいます。

(1) こども会の活動計画に基づき、1名以上の指導者(20歳以上の者に限る)又は育成会員の管理下にある活動
(2) こども会の活動計画を実施するために必要な調査及び準備のための活動
(3) 上記(1)において計画されているこども会活動の一環として参加する各種研修会、研修会及び会議に参加して行う活動

※上記の活動には、こども会が指定する集合場所又は解散場所と被共済者の住居との通常の経路の往復途上を含みます
加入できる方について
大阪府内(大阪市を除く)の単位こども会、市町村こども会連合組織に所属する者およびこども会行事への参加が事前にこども会より認められている指導者、育成者、保護者(単位こども会育成代表者の加入についても必要となります。)が加入できます。

!ご注意!
就学前3年以下の幼児が加入される場合は、必ずその保護者も安全共済会に加入をお願いします。
行事の参加についてはこちら
会費について
こども会費:一人当たり年額350円です。(10月1日以降は300円)
≪大阪府こども会安全共済掛金1人あたり年額200円、その他会費として大阪府こども会育成連合会会費120円(賠償責任保険料含む)、市町村こども会連合組織の協力金が30円必要になります。≫
(但し、「全国子ども会安全共済会」にも併せて加入される方は、別途年額70円が必要です。
共済金が支払われる場合
共済金は、この会の会員がこども会の指導者、育成会員の管理下におけるこども会活動を直接の原因として生じた『事故』を受けた場合にお支払いします。
詳細は大阪府こども会安全共済会に入ろうのパンフレットをご覧ください。
・死亡共済金               600万円
・後遺障害共済金       7万円〜600万円 (後遺障害の程度に応じて。下の表のとおり)
・傷病共済金         8,000円〜6万円 (全治(治療)日数が5日以上を要したもの。下の表のとおり)

後遺障害共済金等級表
[単位円]
等級 金額 等級 金額 等級 金額
1 6,000,000 6 2,800,000 11 700,000
2 5,300,000 7 2,250,000 12 450,000
3 4,650,000 8 1,750,000 13 260,000
4 4,000,000 9 1,300,000 14 140,000
5 3,400,000 10 950,000 15 70,000

傷病共済金等級表
[単位円]
等級 全治日数 金額 等級 全治日数 金額
1 71日以上 60,000 5 31日〜40日 29,000
2 61日〜70日 50,000 6 21日〜30日 22,000
3 51日〜60日 43,000 7 11日〜20日 15,000
4 41日〜50日 36,000 8 5日〜10日 8,000
※証明書(府様式第8号-1)にかかる文書料は一律3,000円を別途支給します。

事故が発生した時は
まず、お住まいの市町村こ連事務局へご連絡ください。各市町こ連の連絡先はこちら
事故発生日から30日以内に府こ連および全子連へ事故を報告する必要がありますので、
すみやかにお願いします。
戻る




パンフレット (府こ連)




大阪府こども会 安全共済に入ろう 平成30年度版





 
戻る
一般財団法人大阪府こども会育成連合会安全共済会事業方法書
府こ連安全共済会事業方法書
戻る
一般財団法人大阪府こども会育成連合会安全共済会共済約款
府こ連安全共済会共済約款
戻る

全子連 安全共済会
全国子ども会 安全共済会(平成30年度)

全国子ども会安全共済会について
子ども会活動中に発生した負傷・疾病・後遺障害または死亡に対して、平成24年4月1日より新たに安全共済会としてスタートしました。(全国規模)
また、共済金とともに「賠償責任保険」も付与されており、指導者・育成者が主催者として法律上の損害賠償責任(対人・対物)を負った場合に適用されます。
こども会活動を安心して行うために、ぜひ加入しておきましょう。 。
「子ども会活動中」とは
「指導者の管理下にある子ども会活動中」、「子ども会活動の指導上」であり、次のことをいいます。

(1) 子ども会の活動計画に基づき、1名以上の指導者(20歳以上の者に限る)又は育成会員の管理下にある活動
(2) 子ども会の活動計画を実施するために必要な調査及び準備のための活動
(3) 上記(1)において計画されている子ども会活動の一環として参加する各種研修会、研修会及び会議に参加して行う活動

※上記(1)〜(3)のの活動には、子ども会が指定する集合場所又は解散場所と被共済者の住居との通常の経路の往復中を含みます。
加入できる方について
大阪府こども会安全共済会に加入した方は、オプションとして加入することができます。
単位子ども会、市町村こども会連合組織に所属する者および子ども会行事への参加が事前に子ども会より認められている指導者、育成者、保護者(単位こども会育成代表者の加入についても必要となります。)が加入できます。

!ご注意!
就学前3年以下の幼児が加入される場合は、必ずその保護者も安全共済会に加入をお願いします。
行事の参加についてはこちら
会費について
子ども会費:一人当たり年額70円です。(10月1日以降は60円)
≪全国子ども会安全共済掛金1人あたり年額50円、全国子ども会連合会運営費20円(賠償責任保険料含む)≫
【大阪府こども会安全共済会(会費350円)】に加入の上、オプションとして加入できます。
共済金が支払われる場合
全国子ども会安全共済金は、会員が指導者もしくは育成者の管理下における子ども会活動中に生じた事故および子ども会活動の指導上生じた事故に対して、共済金を支給します。詳細は全国子ども会安全共済会に入ろうのパンフレットをご覧ください。

・死亡共済金 600万円
・後遺障害共済金 後遺障害の程度に応じて 7万円〜600万円
・医療共済金 健康保険等を適用した医療費総額の30%(支払日数制限:事故発生の日より180日分まで)
※50万円を支給限度とし、共済金総額が1,000円以下は支給しません。
事故が発生したときは
まず、お住まいの市町村こ連事務局へご連絡ください。各市町こ連の連絡先はこちら
事故発生日から30日以内に府こ連および全子連へ事故を報告する必要がありますので、
すみやかにお願いします。

パンフレット (全子連)




全国子ども会 安全共済会に入ろう 平成30年度版





 
戻る
公益社団法人全国子ども会連合会安全共済会事業方法書
全子連安全共済会事業方法書
戻る
公益社団法人全国子ども会連合会安全共済会共済約款
全子連安全共済会共済約款
戻る
賠償責任保険
賠償責任保険

賠償責任保険について
「こども会活動中」の事故により、主催者以外の第三者が死傷したり、またはその財物に損害を与えたことにより、「大阪府こども会安全共済会」に加盟している単位こども会、各段階の連合組織の指導者・育成者等の主催者が法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を保険金として支払うものです。
*詳しくは大阪府安全共済会に入ろうのパンフレット『こども会賠償責任保険』をご覧下さい。
事故(対人・対物)が起きた場合は
まず、お住まいの市町村こ連事務局へご連絡ください。各市町こ連の連絡先はこちら
市町村こ連の指示に従って必要書類の提出をお願いします。

*お願い*
・修理業者にお支払いする際、領収証の宛名は必ず加入者名簿に記載の単位こども会名を記入してもらってください。

・修理前・修理後の状況が分かる写真(デジカメカラープリント可)の記録は必ず保存しておくようにしてください。

保険金額(支払い限度額)
身体障害 1名につき 1億円 免責金額なし
1事故につき 5億円
財物損壊 1事故につき 200万円 免責金額(注)1,000円
 財物賠償 1事故・保険期間中につき   1,000万円 免責金額(注)3,000円 
*賠償責任保険の補償が拡大しました
詳しくはこちら

*子ども会賠償保険に関するご質問&ご説明
詳しくはこちら

(注)免責金額とはお支払いする保険金額の計算にあたって損害の額から差し引く額をいいます。
免責金額は被保険者の自己負担となります。
*過失割合に応じ保険金をお支払いします。

引き受け保険会社
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
戻る












書類のダウンロード(平成30年度)
書類のダウンロード(平成30年度)
府こ連・全子連 加入
加入者名簿(単位こども会用)


府様式第2号

加入者名簿
ワード 

エクセル 

*加入者名簿のWord形式は、
紙ベースでの記入を前提に作成しております。
Excel形式は入力していただく事ができます。
(但しExcel形式は30名までの登録を前提に表計算を作成しております。)
どちらを使用いただいても構いません。


エクセル 

(31名以上の登録を前提に自動計算なしにて作成しております。)










記入例  


府様式第2号

加入者名簿
ワード 10/1以降分 

エクセル 10/1以降分 

*加入者名簿のWord形式は、
紙ベースでの記入を前提に作成しております。
Excel形式は入力していただく事ができます。
(但しExcel形式は30名までの登録を前提に表計算を作成しております。)
どちらを使用いただいても構いません。


エクセル 10/1以降分 

(31名以上の登録を前提に自動計算なしにて作成しております。)










記入例  
年間行事計画書(単位こども会用)

府様式第3号

年間行事計画書








ワード 








記入例  
加入申込書(市町村こ連用)

府様式第1号-1

加入申込書








エクセル 








記入例  

府様式第1号-1

加入申込書








エクセル 10/1以降分 








記入例 10/1以降分  
加入単位一覧表(市町村こ連用)

府様式第1号-2

加入単位一覧表








エクセル 








記入例  
変更届《所属変更(転入)届・改姓届・単位こども会代表者変更届》

府様式第4号

変更届








エクセル 








記入例  
戻る






府こ連 共済金請求書類
事故第一報報告書

府様式第5号

事故第一報報告書








ワード 








記入例  
共済金請求書

府様式第6号

共済金請求書








ワード 








記入例  
事故報告書

府様式第7号

事故報告書








ワード 








記入例  
医師の証明書及び同意書

府様式第8号-1
府様式第8号-2

医師の証明書
及び同意書








ワード 








記入例  
共済金支給・受領報告書

府様式第11号

共済金支給・受領報告書








ワード 








記入例  
委任状

府様式第12号

委任状








ワード 








記入例  
死亡時同意書

府様式第13号

死亡時同意書








ワード 








記入例  
戻る









全子連 共済金請求書類
事故第一報報告書

府様式第5号

事故第一報報告書








ワード 








記入例  
共済金請求書

共済様式 請求-11

医療共済金請求書

共済様式 請求-31


死亡・後遺障害共済金請求書





エクセル 









エクセル 





















記入例
 
医療報告書

共済様式 請求-21

医療報告書








エクセル

事故日が平成25年4月1日以降の請求については、医療報告書(請求-21)や施術報告書(請求-22)にかかる文書料は支払われません。
請求の際には、医療費領収書または診療明細書のコピーを添付してください。
個人情報同意書

共済様式 請求-12

個人情報同意書








エクセル 








記入例 
柔道整復施術報告書(整骨院専用)

共済様式 請求-22

柔道整復施術報告書
(整骨院専用)








エクセル 

保険治療と保険外治療の金額の内訳がわかる領収書であればコピーでも対応できますが、できるだけ柔道整復施術報告書(共済様式 請求-22)をご提出ください。なお、有料の場合は入手せずこちらの様式を使用して下さい。
後遺障害診断書

共済様式 請求-32

後遺障害診断書








エクセル 
 
死亡時同意書

共済様式 請求-33

死亡時同意書








エクセル 








記入例  
共済金支給・受領報告書

全子連共通様式

共済金支給・受領報告書








ワード 








記入例  
戻る





賠償責任保険
賠償責任保険(第一報報告書)

様式第11号

賠償責任保険
(第一報報告書)








エクセル 








記入例  
戻る


























↓↓↓↓↓↓ここから下は平成29年度のダウンロードです↓↓↓↓↓↓
書類のダウンロード(平成29年度)
書類のダウンロード(平成29年度)
府こ連・全子連 加入
加入者名簿(単位こども会用)


府様式第2号

加入者名簿
ワード 10/1以降分 

エクセル 10/1以降分 

*加入者名簿のWord形式は、
紙ベースでの記入を前提に作成しております。
Excel形式は入力していただく事ができます。
(但しExcel形式は30名までの登録を前提に表計算を作成しております。)
どちらを使用いただいても構いません。


エクセル 10/1以降分 

(31名以上の登録を前提に自動計算なしにて作成しております。)










記入例  
戻る